【これいいね】ダイソーハンドシュレッダー500円だけどかなり使えて便利!



[`yahoo` not found]
[`evernote` not found]
LINEで送る



ダイソーのシュレッダーを買ってみました。
実際に使ってみてびっくり!結構使えるんですよ。



普段、色々出てくる郵便物や書類やメモなどを
簡単に裁断できるので助かってますよ。





使い方がとにかく簡単だし、子供でもできるし、
大きさがじゃまにならない程度のものだから



置き場所にも困らなし、
パソコンデスクの片隅にも置けるし

自動のシュレッダーはモーターの音が
大きいので使う時に周囲を気にしますが、

このシュレッダーは時間帯も気にすることなく
自分の手で回すので音も静かです。

家の中ならどこにでも持ち運び
できるのでかなりお気に入りですね。

手動シュレッダーのメリットは?



まずメリットとして挙げられるのは

1.音が静か

手動シュレッダーのメリットは
とにかく静かってことです。

以前、自動シュレッダーを使ってましたけど、
音が大きくてうるさいのです。

うるさいうえに振動も結構あったので、
下の階の方の迷惑になっているのではないかと
とても気にしながら使っていたんですね。

この手動シュレッダーは
自分で回すぐらいのものですから、

音はほとんどしないということです。

2.持ち運び簡単・便利

大きさが15.5㎝×13.5㎝×7.5㎝と
片手に乗るサイズで

材質もポリエチレン(プラスチック)なので
かなり軽いです。

家の中ならどこへでも持っていけるし、
ハンドルも軽く片手で回せるので便利です。

また、事務職の方なら職場へ持っていき
個人用として使うのもありかなと思います。

3.小学生でも使える

簡単にハンドルを回せるので、小学生(低学年)でも
ちゃんと教えればすぐにでも使えます。

私の小学校1年生の孫が自分で落書きしたメモなどを
シュレッドして楽しんでますよ。

それぐらい簡単に使えるんですね。

手動シュレッダーのデメリットは?


まず、デメリットとしてあげるのは


1.投入幅が小さく細断枚数に制限がある

手動シュレッダーの投入口は12.5㎝なので、
それより大きなものは細断できない。

・細断可能なサイズは郵便はがき1枚、A4紙1枚、A6紙2枚まで
・それ以外の紙は使用できません。

2.使用できない紙

・粘着シールが張り付いている紙
・フィルムコーティングされ紙
・ティッシュペーパー
・書道用半紙

など、軟らかい紙には使えません。

手動シュレッダーの用途と注意点


シュレッダーを使う用途・目的としてあげられるのは
個人情報が記載されたハガキ、レシート、用紙などを

細断し外部に漏れないようにすることが
あげられます。



例えば、
自宅に届いた通販の明細や市町村から届く
住所や氏名など個人情報が載っている


ハガキや書類、請求書など
外部に露見するとまずいものや
処分しなければならないものをシュレッドします。



注意点

・細断する際にはクリップやステープラーの針を
 はずしてから使うこと
・紙、衣類、ネクタイ、ネックレスなどが
 巻き込まれないようにすること
・乳幼児の手の届くところに置かない
・平らな場所で使う
・刃に触れない
・火のそばにはおかない
・落としたりぶつけたりしない
・分解や改造をしない
・変形、破損したら使わない

引用元:ダイソー手動シュレッダー詳細より


などがあります。

それから、
A4以上の大きな紙でも投入幅12.5㎝よりも
小さめにあらかじめ切っておくとやりやすいですよ

ただ、枚数が多いと多少時間がかかりますけどね。



まとめ


シュレッダーってあまり必要が無いと考えている人が
多いと思いますが、

良~く考えてみると
時間が経過した名前や住所が書かれた請求書や領収書などを
意外とポイポイとチリ箱に捨てていませんか?

ちょっと、手間はかかるかもしれませんけど、
この手動シュレッダーがあれば細断できるので

個人情報漏れの余計な心配することもなくなりますよね。
私はことあるごとにシュレットしてます。


スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク