那覇マラソンのルールやマナーを守ろう!みんな気持ちよく走れるよ



[`yahoo` not found]
[`evernote` not found]
LINEで送る

スタートしてからでは遅いのでジョガーとしてルールやマナー
守ることが大切です。
走るのはあなた一人ではありませんから・・

約30000人ほどのジョガーたちが走っているので、
最低限のマナー・ルールを必ず守ってほしいです。

応援する側もそれなりの注意点やルールやマナーを
守って応援すれば

どちらも楽しく盛り上がって終わることができると
思いますよ~

では、ジョガーと応援する皆さんが守るべきことを
紹介しますね~。


参考にしてくださいね。

那覇マラソン本番前にもう一度ルール・マナーや注意点を確認しよう!

 

まず、ジョガーが守るべき点や注意点を箇条書きにしますので、
スタート前には確認してほしいですね。


歩道や反対車線には飛び出さないでくださいね。
 応援する人たちの迷惑になるし、事故につながるので
 絶対にやらないでくださいね。

・スタート前に3万人前後のジョガーが集まりますので、
 勝手な行動をしないでくださいよ。
 
 整列して並びますので割り込んだりするのはルール違反であり、
 マナー違反です。

 必ず、大会の役員の指示に従ってアルファベットのブロックに
 整列して待つことです。
 
ゴミは自分で持ち帰ってください。毎年のことですが、
 注意をしても公園内やコースに散らかっていますので守ってください。

 特に後方から走ってくるランナーの邪魔になるし、そのゴミに足を
 とられたりつまづいて転ぶことだってあるのですから。

・給水地点でもらった飲み物や沿道のボランティアの方からいただいた
 食べ物なども邪魔にならないように歩道側に捨ててくださいね。

・ジョガーの皆さんが注意すべき一番肝心なことですが
 もし、競技中に身体に異常を感じたら無理せずに競技を中止しましょう。

 大会当日は25度以上になることが多いので、前日あるいは本番前まで
 体調が良くても暑い中を走っていると、

 体調に著しい変化が起こることも予想されます。
 マラソンは激しい競技の一つですから、思わぬ事故にあうことも
 考えられますので・・・

・暑い中では熱中症になることも考えられますので、
 気分が悪くなったり、体調が悪くなったりした場合は
 悔しいかもしれませんが、競技を中止する潔さも必要ですよ。

 無理をして救急隊員に助けられたり、救急車で搬送された人も
 何度か見かけたことがありますので。



以上のようなことをぜひ、守って必要ならば競技をリタイヤ すると
いうことも考えてほしいですよね。

沿道で応援する人たちも応援するための注意点やルール・マナーを守ろう



那覇マラソンは沿道での応援がすごい、素晴らしいということが
よく言われています。

他府県のマラソン大会では那覇マラソンのように
バンド演奏があったり、エイサーやパーランクーで応援したり、

保育園の子供たちから老人ホームのオジーやオバーたちまで
沿道で応援すことなんてないですよ。

それが他府県や外国から参加するジョガーの皆さんに
評判がいいんですね。

だから、また来たいと何度も参加する人が多いということなんですね。

ところで、

沿道で応援する皆さんにも守ってほしいことがあるんですね。
これも箇条書きにしますね。



・応援するために車で来る方が多いですけど、迷惑になるような
 駐車はやめてくださいね。


 特にマラソンコースの沿道や反対車線に止めている方がいますが、
 絶対にそれはやめましょう。事故につながりますので…

 レッカー移動もありますの注意してくださいよ。

・ランナーの送迎や応援に行く場合には公共交通機関を
 利用してください。


 
走っているジョガーが急に呼びかけないことです。
 手を差し出したりするのもやめてください。

 ランナーと接触してが転倒することにもなりかねないです
 あぶないのでしないでください。

 また、歩道上をランナーと並走するようなこともあぶないので
 やめてほしいです。

 小さな子供やお年寄りにぶつかってけがをさせてしまうと
 大変ですのでやめてくださいね。
 
・道路出て応援したり、中央分離帯に立って応援したりするのは
 絶対にやめましょう。危険ですから。

ゴミは各自で持ち帰ってください。
 当たり前のマナーですから・・



などなど、

これらのことは当たり前のことです。
ぜひ、注意し守ってほしいです。




まとめ



ルールやマナーを守るというのは那覇マラソンに限らず
全国どこの大会でも当たり前に守らないといけないものですよね。。

そうすることでその次の大会にもまた参加したいという
ジョガーやランナーが増えることだと思います。

気持よく応援すれば、気持ちよく走ることに
なるのですから…



スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク